教会の様子

◇2021/4/4 Sun.
・イースター
◇2021/4/3 Sat.
・イースターの準備
 
◇2021/3/28 Sun.
・聖日礼拝(朝)
 今日は、受難週の始まりの日です。
 主イエス・キリストが十字架につけられ、死んで葬られるまでの最後の一週間を主の歩みをおぼえて過ごす期間です。

 そして教会の暦では、今日は「棕櫚の主日」と言います。子ろばに乗って、すべての人の罪を背負って十字架にかかるため、エルサレムに入城されたイエス・キリスト。そのイエス・キリストを前に、人々は道に上着を敷き、しゅろの葉を振って「ホサナ、主の名によって来られた方に祝福があるように、イスラエルの王に」と歓迎しました。しかしその人々がやがて一週間もたたないうちに変わってしまい、イエスキリストを十字架につけろと叫ぶのです。他人事のように感じてしまいますが、実はこれは私たち自身の姿であることを覚えます。

 また、今週の木曜日は、最後の晩餐の時、イエス様が弟子たちの足を洗われた日で「洗足の木曜日」と言われています。

 そして金曜日、イエス・キリストが十字架に架かられた受難日です。主イエス・キリストの御苦しみを覚えて祈る時です。

 そのことを覚えながら主の十字架に感謝しつつイースターに備えております。

 2020年度最後の日曜日、この一年を感謝しつつ恵みを数える時でした。
◇2021/3/21 Sun.
・聖日礼拝(朝)
 今日も憐れみのうちに礼拝をささげることができました。
・教会の皆様と清掃 
 神様への感謝の思いを抱きつつ、心を込めて礼拝堂と教会全体を清掃いたしました。その後、差し入れていただいた「おやき」やおにぎりをいただきました。久しぶりの愛餐の時でした。この後、役員の方々は役員会の時がもたれました。
・聖日礼拝(夜)
 共に礼拝できる恵みを深く感謝しました。
◇2021/3/14 Sun.
・聖日礼拝(朝)

◇2021/3/7 Sun.
  ・聖日礼拝(朝)
 恵みの礼拝がささげられました。
 ・世界祈祷の時
 婦人の有志の方々と共に世界祈祷の時を持ちました。賛美をささげ、心からの祈りをおささげしました。
・聖日礼拝(夜)〜青年特別礼拝〜

 礼拝前に青年と食事をし、そして、いよいよ夜礼拝。今日は、特別に岡山の吉備聖約キリスト教会の斉藤隆二先生に説教の御用をしていただき、そちらの青年の昼田理江姉にお証しをしていただきました。また、特別賛美を吉備の青年の皆様がしてくださいました。リモートでの初めての試みの中、全てが守られ、またみことばが心に突き刺さりお証と賛美を通して真実で愛に満ちた神を仰ぎました。

◇2021/2/28 Sun.
・聖日礼拝 
 朝、夕と礼拝がささげられました。
 感染対策を行い、距離を保ちながらも、礼拝後は互いを思いやり、声をかけ合う方々の姿がありました。

"それぞれ、自分のことだけでなく、ほかの人のことも顧みなさい。"
ピリピ人への手紙 2章4節

みことばが心に響きました。

◇2021/2/21 Sun.
・聖日礼拝
 神の恵みに感謝いたします。朝、夕と聖日の礼拝がささげられました。長い期間お身体を痛めておられた姉妹が回復され、集うことができ、喜びの時が与えられました。
 
◇2021/2/14 Sun.
・聖日礼拝(朝)
 こどもと合同の特別礼拝
 
「わたしのいましめは、これである。わたしがあなたがたを愛したように、あなたがたも互に愛し合いなさい。 人がその友のために自分の命を捨てること、これよりも大きな愛はない。」
‭‭ヨハネによる福音書‬ ‭15:12-13‬ ‭

 みことばが語られ、イエス様の愛の大きさを深く覚え感謝しました。説教者特製の紙芝居も、神の愛、イエス様の犠牲の愛が心に刻まれる時間でした。また、両手いっぱいの愛という賛美をささげました。「その手のひらに釘を打たれて十字架に架かってくださった。それはぼくの罪のため ごめんねありがとうイエスさま」大人も子どもも心を開き主の愛を共に受け取っていきたいと心から願いました。
 おさなごをわたしのもとにつれてきなさい、と言ってくれたイエス様の言葉が心に響きます。来てくれたおともだち、来れなかったお友だちのために祈りをささげています。一人として滅びることなく永遠のいのちを得ることができますように。
 
◇2021/2/7 Sun.
・飯田知久町教会創立97周年
 記念聖日礼拝(朝)
 
 決して変わることなく共に歩み続けてくださった神の愛に感謝する時でした。この日、週報と一緒に、創立95周年のときのお証しも冊子にまとめてお配りしました。
 献金祈祷の際に奉仕者の方より、心からの主への感謝の祈りがささげられました。困難な時にも主なる神に支えられ御国を目指し困難を乗り越えてきました。前牧師先生が「私たちは死者と共に信仰を守り、そして今生きている」ということをおっしゃられましたが、信仰の最後尾にあり、今また生きている現実の最前列に私たちは歩んでいますが、この困難な中にあって、神様だけが希望の窓を開ける方であるということを信じて、困難の中にある多くの人々に教会の十字架の救いがあるということを証しする一層用いられる教会へと教会を用い、また教会に連なる私たち一人ひとりをあなたのための器となしてくださることをお願いいたします…そのような心からの祈りがささげられました。主イエスキリストの御名により共に祈りをささげました。礼拝後、写真撮影の時をもつことができました。今も降り注がれている神の恵みに心から感謝いたします。
 
◇2021/1/31 Sun.
・聖日礼拝(朝)
 1月最後のご礼拝を愛する方々とお献げすることができました。洗礼記念感謝の献げものとして、神様の御用のためにと聖書が献げられました。主にお献げし聖別の祈りを共に献げました。
◇2021/1/24 Sun.
・聖日礼拝(朝)
 神の恵みにより今日も礼拝をささげることができました。「主が備えてくださる」みことばの励ましをいただき、新たな一歩を踏み出します。一人ひとりの心に神様が励ましをくださったことを信じて感謝します。教会に集い共に礼拝をささげることを願いながらも、どうしても集うことのできない愛する方々のために続けて祈りをささげております。主の慰めがお一人ひとりに注がれますように。
◇2021/1/17 Sun.
・聖日礼拝(朝)
 天地の造り主である唯一の神様に礼拝をささげることのできる恵みを感謝します。飯田市も新型コロナウイルスの警戒レベルが引き上げられたことで、教会に来たい願いをもちながらもいらっしゃれない方がおられました。その方々のためにも祈りをささげ礼拝をおささげしました。

 創世記22章を通して語られたメッセージは心を深く探られ、自分が最も優先し大切にしているもの、心をささげているものが何か問われました。

''すべてを捨てて従いまつらん。わがすべてにます王なる主イエスを わがもてるものはすべて主のもの" 賛美の歌詞が心に沁み、すべてをささげてくださった神の前に自分の信仰が問われました。

 献金感謝の祈りの中で一人の姉妹が祈られました。「この試みのなかで何を選んでいくのか、だれが神様であるのか問われているように思います。イサクのような存在を本当に神様にささげ、手離すことができるのか問われると簡単にはいかない、自分の力ではできないことを思わされます。コロナのことも、日々の試練にしても私たちは本当に、神様に信じます、ささげますと言っていることが心からのものか問われているように思います。全ての所有権、決定権は神様であることを認め、自分の信仰を振り返り、今心にある思い煩いを全て委ねて、今こそ神様にすべての決定権があることを認め、へりくだる者でありたいと願います。」そのような信仰の祈りがささげられました。

 今日の聖書のみことばが一人ひとりの心の中で、さらに神様からの助けにより理解が深められ、神様の望まれる一歩を進むことができるよう祈りをささげております。

 本日は、神戸で震災のあった日でした。家族を天に送った方もおられます。主の慰めが心に満ち溢れるよう祈りをささげています。
 ・聖日礼拝(夜)
 夜礼拝も恵みのうちにささげられました。いつもは朝に来られている方も夜に集われました。感染対策をしながらでありますが、皆で心から賛美と祈りをささげました。集うことのできない多くの方々のために、今も祈りをささげております。
◇2021/1/10 Sun.
 ・聖日礼拝(朝)
 礼拝では、とても厳粛な思いるで、聖書のみことばに耳を傾け、神を仰ぐ、本当に大切な時間でした。また、礼拝の中で、先日洗礼を受けられた青年が、成人を迎えられましたので、そのことを神様に感謝し、礼拝の中で、成人祝福式をもちました。皆で愛する青年のために心を合わせて祈る時が与えられました。感謝の溢れる時、喜びがあたえられる時でした。この時代にあってキリストの弟子として、主の愛のみことばを持ち運ぶ尊い器としてますます整えられ強められますように。イエスさまの愛のまなざしを深く覚え感謝する時間でした。

 ・聖日礼拝(夜)
 賛美の中で「やがて天にて」という新聖歌にある賛美をしました。天に名が記されている喜びを覚えて感謝いたしました。高校生が心を込めて奉仕をする姿がありました。小さな働きもどのようなことも主の助けを得ながら心をこめて自分自身を主にささげるということを教えられ、またみことばが鋭く心に突き刺さる時でした。

「あなたがたは、代価を払って買いとられたのだ。それだから、自分のからだをもって、神の栄光をあらわしなさい。」‭‭コリント人への第一の手紙‬ ‭6:20

 主イエス・キリストの大きな犠牲によって買い取られた自分自身であることを教えられました。誘惑にあうときも、神様を賛美することに集中していくこと、神を賛美し神の栄光をあらわして生きることを教えられました。

 感染防止の対策のため、お茶の交わりをもつことはできませんでしたが、出会えたこと、共に礼拝をおささげできたことに感謝しながら、このような状況のなかでどうしても礼拝にいらっしゃることのできない方々のために祈りをささげました。
◇2021/1/3 Sun.
 ・聖日礼拝(朝)
 新年が明け、最初の聖日礼拝、教会では大きな喜びが与えられました。11月より洗礼準備の時を牧師ともっておられた一人の大学生が年末に洗礼志願をされ、本日の礼拝で洗礼式が執り行われたのです。涙の洗礼式でした。お証しの時ももたれました。本当にまっすぐに誠実に真実にお証をしてくださいました。神様の喜びと愛に満ち溢れた時間となりました。これからの信仰の生涯のためにお祈りください。
 ・聖日礼拝(夜)
 夜礼拝、今晩もインターナショナル礼拝がささげられました。限りのない愛で愛してくださった神様の大きな愛を共に確認しながら、喜びと感謝に溢れた礼拝がささげられました。
◇2021/1/1 Fri.
・元旦礼拝
 飯田も雪が降り続いています。新年の最初の朝、教会では礼拝がささげられました。一年の最初の朝を神に献げることができる…このことがどれほど大きな恵みであるのかを教えられる日々です。先週、飯田でも新型コロナウイルスの感染者が出たということで、医療従事者の方々も含めお仕事の関係、またご家族への配慮など、さまざまなご事情を抱えて、本当は教会に来たいという願いを持ちながらもいらっしゃれない方々があり教会ではそのお一人ひとりを覚え祈りがささげられました。礼拝の後、教会では聖日礼拝に向けての準備が始められています。日曜日、洗礼式がもたれます。お祈りください。
◇2020/12/27 Sun.
・聖日礼拝・年末感謝礼拝
 一年の最後の礼拝、朝夕と愛する方々と一緒に礼拝をささげることができたことを神様に感謝いたしました。また今、様々な困難の中で礼拝に集うことができない方々もありその方々のために祈りをささげました。神様の愛が心に迫る一日でした。
◇2020/12/20 Sun.
・クリスマス礼拝・クリスマス祝会
 さまざまな制限がありながらも、主イエス・キリストのご降誕を心からお祝いし、礼拝する幸いな時間でした。今年は感染対策のために、愛餐の時はできませんでしたが、礼拝後すぐ祝会の時をもち、大変恵みに満ちた、喜びに満ち溢れた時間が与えられ、神を讃えました。
◇2020/12/19 Sat.
・クリスマスキャンドルサービス
 キャンドルの火を灯しクリスマスの待ち望みの礼拝をささげました。まことの光としてこの世に来てくださった主イエス・キリストの御降誕に感謝し、また主イエスキリストとの出会いにより与えられた大いなる恵みの証詞が語られました。メッセージはまことの光としてこの世に来てくださった主イエス・キリストが語られ、主の愛への招きが語られました。祝福されたこの時を感謝いたします。明日はクリスマス礼拝です。待ち望み喜びが溢れます。主の招きに応えて導かれる方が起こされますように。救いのみわざが起こされますように。
◇2020/12/13 Sun.
・聖日礼拝 アドベント第三(朝)
 こどもクリスマスが開催されました。今年は、礼拝の前にスラッグ作りをしました。クリスマスの飾りがとてもかわいく、楽しんで作ることができました。また、礼拝の中でこどもクリスマスの時ももてました。幸いな時間でした。かいばおけでねむっておられたイエス様がやがて十字架上で示された愛、身代わりとなってくださった神の愛が語られました。集われたおともだちのためにもこれからも祈っていきたいです。
◇2020/12/5 Sun.
・聖日礼拝 アドベント第二(朝)
 本日の礼拝はクリスマスを待ち望み2本のろうそくに火が灯され、礼拝がささげられました。救い主がこの地上にお生まれくださったことがどれほど大きな喜びであるのか、そのことが心に示されました。与えられた沈黙の時を大切にし、憐み深く慈しみ深い神様を覚えて感謝して、思い巡らす時間を大切にしていきたいです。
・子どもクリスマスの準備
 次週は子どもクリスマスが計画されています。はじめての試みで、朝の礼拝の中でこどもの礼拝の時間も与えられています。子どもたちの心に喜びのメッセージが届きますように。
・聖日礼拝(夜)
 夜礼拝がささげられました。
 「祈りは聴かれている」そう賛美がささげられました。ザカリヤとエリサベツの祈りも神様は聴いてくださっていました。そして私たちの祈りも聴いてくださっていることを感謝しました。聖餐式、限られた人数で与えられた時間でしたが主の十字架が示され恵みをいただきました。また賛美の一つひとつが心に刻まれました。

今日の夜礼拝の賛美曲
1)我が心の目をひらいてください
2)歌いつつ歩まん
-主の祈り・使徒信条-
3)誰も見たことのないことが
-メッセージ-
4)どんな高価な宝より -献金-
5)栄光イエスにあれ
-祝祷-

 賛美リードの姉妹が祈り選んでくれた賛美でした。心から感謝します。

 礼拝後与えられたお茶の時間も幸いな時でした。
*写真は礼拝前の賛美練習の様子
◇2020/12/4 Sat.
・クリスマスに備えて
 クリスマスを待ち望むアドベントの時が与えられています。今週、教会にきれいなお花がささげられました。4年前、大切なご家族を天に送られた方からです。今は天におられるその方を想い、その信仰の歩みを思い出し、深い慰めを受け、主に感謝の祈りをささげました。明日、教会ではルカ伝1章のザカリヤとエリサベツの箇所が語られます。困難の中で、苦しみの中で、神様に対する信頼も失ってしまいそうなさまざまな出来事の中で、それでもザカリヤとエリサベツは神の御前に正しく、主の戒めと定めとを、みな落度なく行っていた。そんな信仰者でした。神様はすべてをご存じでした。その祈りを聴いておられました。そして救い主イエス様をおくってくださったのです。明日の礼拝が祝福され、みことばが語られイエス様の愛がお一人一人の心に届けられ、主の救いのみわざが起こされるように、共にお祈りいただければ幸いです。

 また本日の午後にはクリスマスの祝会に備えて讃美歌の音色が礼拝堂に響きわたりました。

◇2020/11/29 Sun.
・聖日礼拝(朝)

「御使がマリヤのところにきて言った、「恵まれた女よ、おめでとう、主があなたと共におられます」。」
‭‭ルカによる福音書‬ ‭1:28‬ ‭

「神には、なんでもできないことはありません」。ルカによる福音書‬ ‭1:37‬ ‭

 今日の礼拝で開かれたみことばです。アドベント第一週の今日、ろうそくの日が一つ灯されました。このみことばを感謝と共に受け取りました。
 
 生きておられる神様に心からの賛美と祈りをささげる幸いな時間でした。
 
 
・クリスマスの備え
 礼拝後、有志の方で、12/20の聖日礼拝後にもたれます祝会の準備がなされました。ハンドベルの音色が礼拝堂に響きわたりました。クリスマスを待ち望み祈る時を皆様と共に大切にしてまいりたいと思います。
 帰る時、愛する方々が声を掛け合い、ある方はお家までお送りすることを進み出てくださり、互いに愛し合い、労りあう姿がありました。神がまずわたしたちを愛してくださり、私たちもまた互いに愛し合う。そのことを深く教えられる時でした。
・聖日礼拝(夜)
 アドベント第一の夜礼拝で、「あめにはさかえ」を賛美しました。英語の歌詞には日本語にはない一文がありました。God and sinners reconciled 神と罪人が歩み寄るという意味です。それはもちろん、天の父なる神様が、大切なひとり子イエスさまをこの地上に送ってくださり、神がまず近づいてくださったから実現したことですが、罪の中にいて、もう滅びるしかなかった私たちのためにイエス様は十字架にかかって死んでくださるためにこの地上に来てくださいました。そのことが心に示されました。

 聖書のみことばのメッセージから、イエスの母マリアは、神のみつかいのことばをきいてひどく胸騒ぎがしました。「御使がマリヤのところにきて言った、「恵まれた女よ、おめでとう、主があなたと共におられます」。 この言葉にマリヤはひどく胸騒ぎがして、このあいさつはなんの事であろうかと、思いめぐらしていた。」
‭‭ルカによる福音書‬ ‭1:28-29‬ ‭
 
 説教者より、これは天地の創造者である偉大な神様が確かにこの小さなわたしに語ってくださったのだ…と、マリヤは確かに神のみことばが私自身に語られたことを深く感じたのではないかと語られました。わたしたちはどうだろうか。みことばが語られる時、わたしたちも神と出会う時が与えられている、その時を大切にしたいと教えられました。

 礼拝後の時間も愛する方々と、とても温かな時間を過ごすことができ感謝でした。
◇2020/11/22 Sun.
・聖日礼拝(朝)
 聖書の御言葉は生きて働き、力があり、つるぎよりも鋭くて、心の内を刺しとおして、心の思いと志とを見分けることのできるものです。今日開かれたみことばは、ルカによる福音書の9章でした。「イエスは彼に言われた、「もしできれば、と言うのか。信ずる者には、どんな事でもできる」。」‭‭マルコによる福音書‬ ‭9:23‬ ‭。天と地を造られ、私たち人間も造ってくださった神様はどんなことでもおできになるお方であることを本当に信じているのかと問いかけをいただきました。メッセージ後の賛美も心に残る賛美でした。「ただ信ぜよ、ただ信ぜよ、信ずる者は誰もみな救われん」。

 礼拝後、清掃が行われました。心を込めて多くの方がご奉仕され、教会がきれいに整えられ、来週のアドベント の良き備えとなりました。
・聖日礼拝(夜)
 高校生が賛美リード、ギター、ピアノのご奉仕をされ、インターナショナルな礼拝がささげられました。恵みに満ちた時でした。礼拝の後、お誕生日を迎えられた方があり、共にお祝いすることができました。祝福を心よりお祈りします。
◇2020/11/15 Sun
・聖日礼拝・こども祝福式(朝)
 今日はたくさんのお子さまたち、そしてお父さま、お母さまも来てくださり、こども祝福式がもたれました。赦頼先生がお一人ひとりのために祈りをささげ、皆で心を合わせ祈りました。涙ながらにこどもたちのために祈る女性の姿もありました。またクリスマスアドベントカレンダーをプレゼントし、12/13(日)のこどもクリスマスのご案内をしました。お子さまたちの愛らしい笑顔とかわいいらしい声が教会に響き渡り、幸いな時間でした。教会ではこどもたちのこれからの歩みをお祈りしてまいります。

・聖日礼拝(夜)
 「求めなさい」。聖書のみことばが力強く語られました。礼拝の中で高校生のために祈ることができました。
◇2020/11/11 Wed.
・祈祷会(昼)
 本日の祈祷会では、いつもより祈祷する時間を優先して行われました。愛する方々、ご家族、そして今、手術をしておられる京都におられる敬愛する牧師先生と先生のご家族のために祈りをささげました。神様は私たちのささげた小さな祈りをも聴いてくださっていることを信じます。
・ギター、ピアノ教室
 高校生のみなさんとBible timeをもち、それから練習を始めました。11/22 夜礼拝での賛美奉仕のために備えています。真剣な練習の時間が与えられましたが、その合間にも、笑顔が溢れ互いを想い合う幸いな時でした。
◇2020/11/8 Sun
・聖日礼拝(朝)
 今日は礼拝の中でみことばを通して、また聖餐式を通して、主イエス・キリストの十字架の愛が示されました。また今、病にあって教会にいらっしゃれない方を想い共に祈りをささげております。共に礼拝をささげることができる日を待ち望んでおります。一人の痛みは教会の痛みであることを示されております。

 また礼拝後に、クリスマスのこどもプログラムの計画が話し合われました。わくわくするような発案がなされ、かわいいこどもたちを覚えて祈りました。次週は、こども祝福式の時が与えられております。

 午後2時より、牧師はリモートで青年の方と洗礼準備の学びでした。聖書のみことばが心に刻まれますように。私たちの罪のために十字架にかかって死んでくださりよみがえってくださったキリストの愛が自分自身への愛であることが心に刻まれますように、主が本当に愛しておられる大切な存在であることを想い、主の愛のわざを信じて祈りをささげております。
・聖日礼拝(夜)
 「世の格言か、復活の御言葉か」という題で説教が語られました。自分の中に神に従わない言い訳を、何か格言のようなものを引き出してごまかしていないだろうかと問われました。神の前の罪、私自身の心の内を問われ、主の御前に悔い改めへと導かれる時でした。その中で、自分には無理だと思うことも、神にはできる。と語られました。御心ならば神は成し遂げてくださる。死をも打ち破りよみがえられた復活の主イエス・キリストが示されました。また、礼拝の中で聖餐式がもたれ、招きの御言葉が語られました。

「すべて重荷を負うて苦労している者は、わたしのもとにきなさい。あなたがたを休ませてあげよう。」‭‭マタイによる福音書‬ ‭11:28‬ ‭

御言葉が心に響きました。御言葉を心に受け取り、また今、様々な困難の中で戦っておられる愛する方々を想い、祈る時をもちました。
◇2020/11/1 Sun
・聖日礼拝(朝)
 召天者記念礼拝がささげられ、「我らの国籍は天にあり」とみことばが語られました。説教の中でお祖父さんのお証しが語られました。とても元気に熱心なクリスチャンでしたが、病との戦いは激しくとても苦しみました。しかし、月日と共に感謝と労りの言葉、そして「神様」と言うことが増え、最後に書き残した言葉は、「毎日が、神様と共に生活ができる日々を所望しています。」でした。お祖父様を愛して導いてくださった神様は今も生きておられることを教えられました。その後、記念会では、集われた方々が思い出が語ってくださり、神様の恵みを感謝しました。さまざまなご苦難の中で集うことができなかった方々のことも覚え祈りをささげております。

・聖日礼拝(夜)
 久しぶりに帰って来られた青年も共に礼拝することができました。お誕生日を迎えられ皆で一緒にお祝いできました。そして次週より、オンラインを用いて洗礼準備を一緒に始めることとなりました。ご家族の祈り、教会の祈り、何よりイエス様のとりなしに包まれ、神様に愛され人々に愛されている大切な存在。これからもいのちの道を共に歩んでいきたいです。
◇2020/10/27 Tue
・ギター・ピアノ教室
 今回は火曜日にもたれました。今は11/15の夜礼拝の奉仕に向けて練習を積み重ねています。二人の高校生の楽しく可愛いい会話にいつも心が和みます。練習の中にも喜びがあります。
◇2020/10/25 Sun.
・聖日礼拝(朝) 
 いつも教会に来られている方が、今日はご主人と共に集ってくださいました。愛が満ち、祝福に満ちた礼拝でした。献金祈祷の中にも、神様への愛と隣人への愛が満ち、熱心な祈りがささげられました。

・教会墓地清掃、墓前礼拝
 清々しい青空の下、紅葉も見える墓地にて清掃をし、その後礼拝をいたしました。すでに来てくださりお掃除してくださった方もおられたようで教会のお墓にきれいにお花が生けられており、とても慰めをいただきました。また、集ってくださった方々は本当に心のこもったご奉仕をしてくださいました。とても恵みを深く覚える時間でした。
・聖日礼拝(夜)
 恵みのときでした。献金祈祷を通して、神様へのひたむきな思いと教会に神様の御心がなされることを求め、本当に教会を愛されておられるお祈りがささげられ、神様への愛と感謝こめられ、祈りがささげられました。

◇2020/10/18 Sun.
・聖日礼拝(朝)
 今日は礼拝後すぐ、献児式の時がもたれました。本当に愛らしいお子様たちのために祈りをささげました。祝福の時でした。共に歩める幸いを感謝いたします。


◇2020/10/18 Sun.
・聖日礼拝(夜)
 限られた人数の中にも愛があり、喜びがあり感謝が溢れました。共に礼拝できる幸いを感謝します。
◇2020/10/11 Sun.
・聖日礼拝(朝)
 イエス・キリストを知っていること、信じて心に受け取った人の幸いを教えられ、まだイエス・キリストのことを知らない方にどうか知って欲しいという願いが深く起こされました。礼拝の中で聖餐の恵みにあずかりその中で悔い改めの祈りもささげ共に赦しを受け取りました。


◇2020/10/11 Sun.
・聖日礼拝(夜)
 お一人ひとりの存在の大きさを深く覚える時間でした。聖書のメッセージが語られる中で、永遠を握っておられ、命がけでわたしたちを愛してくださっているイエス・キリストを知っていることを、うちに隠すのでなく分かち合って伝えたいという思いが心のうちに与えられました。

◇2020/10/7 Wed.
・ギター・ピアノ教室
 今日はBible timeとギター&ピアノLessonの他にみんなで相手のことをどれだけ知っているかのゲームをしました。新たな発見に感動しながら高校生たちのたくさんの笑顔をみれた幸いな時でした。
◇2020/10/4 Sun.
・聖日礼拝(朝)
 本日は世界聖餐日で、飯田知久町教会も聖餐にあずかる予定でしたが、諸事情により、聖餐式は次週となりました。みことばから聖餐の恵み、十字架の上で示されたキリストの愛に触れる時でした。
「神のパンは、天から下ってきて、この世に命を与えるものである」。 
彼らはイエスに言った、「主よ、そのパンをいつもわたしたちに下さい」。 
イエスは彼らに言われた、「わたしが命のパンである。わたしに来る者は決して飢えることがなく、わたしを信じる者は決してかわくことがない。」
‭‭ヨハネによる福音書‬ ‭6:33-35‬ ‭
◇2020/10/4 Sun.
・聖日礼拝(夜)
 キリストの十字架の愛が語られました。みことばを共に受け取りました。

◇2020/9/27 Sun.
  朝夜と聖日礼拝をささげ、午後3時から湯本赦頼伝道師の就任式を執り行いました。司式は東海教区伝道委員長、松本教会牧師の柳谷知之先生にして頂きました。今日までの主の御導きと、皆さまのご愛に感謝を致します。飯田知久町教会の歩みを覚えて、続けてお祈りをお願い致します。
◇2020/9/20 Sun.
・聖日礼拝・敬老感謝礼拝(朝)
 恵みの時でした。敬愛する方々のご存在を心から神に感謝し、感謝の祈りと祝福を求める祈りをささげました。ご夫婦、またお母様も招いて共に集われたりと、喜びの礼拝がささげられました。

「神のなされることは皆その時にかなって美しい。神はまた人の心に永遠を思う思いを授けられた。それでもなお、人は神のなされるわざを初めから終りまで見きわめることはできない。」
‭‭伝道の書‬ ‭3:11‬ ‭

みことばがお一人ひとりの心に届けられました。

大切なご家族を亡くされた方もあり心から主の慰めを求め祈りました。
◇2020/9/20 Sun.
・聖日礼拝(夜)
◇2020/9/16 Wed.
・祈祷会(夜)
 週報でお知らせしている「今日の聖書」の箇所(聖書同盟発行の「みことばの光」で読んでいる聖書のみことば)を通して、教えられてきたことや思い巡らしてきたことなど、自由に分かち合い、その後祈祷課題を分かち合い、祈りをささげました。
◇2020/9/13 Sun.
・聖日礼拝(朝)
 教会の扉はどなたにも開かれています。大変な時期ではありますが、主の守りが全ての方々に与えられますよう教会では祈りがささげられています。

 今日も恵みの礼拝がささげられました。集われたお一人ひとりの心にみことばが注がれ、神様の恵みが豊かに注がれる時でした。またさまざまなご事情のなかにあり今この場所におられない方々のことを想い、祈りました。
◇2020/9/13 Sun.
・聖日礼拝(夜)
 若い世代の方々と朝の聖日礼拝に来ることのできなかったご婦人が集われ喜びの礼拝がささげられました。賛美の中に喜びがあり、祈りを通して一つとされます。メッセージが語られ、厳しいメッセージの背後に十字架の愛が示されていました。
◇2020/9/9 Wed.
・祈祷会(昼)
 家族のため、教会のため、世界のため、祈る時間が与えられました。また、しばらくお会いできなかった姉妹と再会することができました。祈りの言葉を具体的には言い表せないでおられる方も、共にアーメンと心を合わせてくださり、その想いを主は受け取ってくださることを覚えました。主はその方を愛し、耳を傾けてくださっていることを思い、神様に感謝いたしました。2020/9/24 Sun. 3:00pm にもたれます、就任式のためにも共に心を合わせて祈り備えております。

◇2020/9/9 Wed.
・ギター、ピアノ教室
 リラックスした笑顔で集ってくる高校生の笑顔に励まされます。この時間の中で本当にたくさんの愛を受け取って主との出会いが深められますように。
◇2020/9/6 Sun.
・聖日礼拝(朝)
 大切なお一人おひとりを覚え祈り、礼拝の時を迎えました。みことばをもとにつくられた賛美の中に神様の愛が表されていました。本日は、聖書の中でもよく知られているお話、ダビデとゴリアテの聖書箇所、サムエル記上17章が開かれ、メッセージが語られました。自分の方法ではなく神様の方法で立ち向かったダビデは勝利を手にしました。この戦いは主の戦いだ、とのみことばに励ましを受けました。聖書のメッセージが語られた後、聖餐式の恵みにあずかりました。
◇2020/9/6 Sun.
・礼拝(夜)
 若い世代の方々が集い、礼拝がささげられました。喜びが溢れる礼拝でした。大変なときですが、共に出会い礼拝をささげることのできる恵みに感謝しました。台風が近づいているとのことで九州の地方の方々を覚え、すべてを治めておられる神へ祈りをささげました。
◇2020/9/2 Wed.
・祈祷会(夜)
 赤ちゃんから多くの経験をされた方々…と幅広い世代が集い祈りをささげる恵みの時間でした。
◇2020/9/2 Wed.
・ギター・ピアノ教室
 いろんな葛藤を通りながらも、教会に来て、希望が与えられる聖書のみことばに触れ、練習し、分かち合い、一緒に過ごし、最後に、人の手に及ばないことも治めておられる神に委ね、祈りを一緒にささげ、帰っていく…高校生とのこの時間を本当に大切にしていきたいと思います。
◇2020/8/30 Sun.
・聖日礼拝(朝)
 困難な時ではありますが、守られ導かれて、愛する方々と共に礼拝をささげることができました。大いなる神の恵みを感謝いたします。神の愛の中に導かれていく方が一人でも多く起こされていくことを祈りつつおります。

◇2020/8/30 Sun.
・聖日礼拝(夜)
"古いパン種をすっかり除き去りなさい"

…聖書のみことば、コリント人への手紙第一より、心の内を探られるメッセージが語られました。

"ですから、だれでもキリストのうちにあるなら、その人は新しく造られた者です。古いものは過ぎ去って、見よ、すべてが新しくなりました。"
コリント人への手紙 第二 5章17節

そして、この聖書のみことばから造られた賛美をメッセージの後に賛美しました。

だれでもキリストのうちにあるなら
その人は新しく造られたもの
古きは過ぎ去りすべては新しい
主のうちにあるなら 全てが新しい♪

青年の選曲と司会、賛美奉仕、本当に感謝でした。今日賛美した曲の歌詞もみことばと共に心に刻まれました。
最後の賛美で
「栄光から栄光へと主の姿に変えられる。みたまなる主よ今わが心つくり変えて」と賛美しました。

祈りをこめた賛美をみんなで一緒に心からささげました。

◇2020/8/26 Wed.
・ギター・ピアノ教室
 Bible timeでは、出エジプト記の1章が開かれました。

"しかし、助産婦たちは神を恐れ、エジプトの王が命じたとおりにはしないで、男の子を生かしておいた。"
出エジプト記 1章17節

人を恐れるのではなく、神を恐れて、殺すのではなく、生かす道を選んだ助産婦たちの姿を見ました。

賛美は「栄光・誉れ・栄えあれ」の賛美をささげました。

賛美奉仕に向けての練習に励んでいます。
「たたえよ主よ」
「2000年も前に赦されてた」
「小さな手」 

高校生、一人ひとりが本当に喜びに溢れた日々を歩めるように祈っています。
◇2020/8/23 Sun.
・聖日礼拝(朝)
讃美歌358番「こころみの世にあれど」を賛美しました。礼拝では、1番と3番だけが賛美されましたが、すべての歌詞を心に刻み、みことばを待ち望みました。
1
こころみの世にあれど、
みちびきのひかりなる
主をあおぎ、雨の夜も 
たからかにほめうたわん 
2
まことなるみことばよ、
まよえるをひきかえし、
めぐみもて子よと呼び、
わがうちに住みたもう。
3
富も名もなにかあらん、
わがうちの宮にます
あがないの主イエスこそ、
まさりたるたからなれ。
4
世のちからせまれども、
死に勝ちし主によれば、
やすらけきよろこびは
わがむねにみちあふる。

アーメン

礼拝メッセージ、心に突き刺さる、妥協のない神のみことばに目が開かれます。主の前にへりくだるよう導かれています。

◇2020/8/23 Sun.
・聖日礼拝(夜)
 賛美の中に住まわれる主に感謝します。尊い一人ひとりの存在を覚え神に感謝し祈りをささげました。
◇2020/8/19 Wed.
・ギター・ピアノ教室
 今日は17時スタートでした。最初にBible timeの時を持ちました。

"今まで、あなたがたは、わたしの名によって何も求めたことがありません。求めなさい。そうすれば受けます。あなたがたの喜びが満ちあふれるようになるためです。"
ヨハネの福音書 16章24節

 今から練習が始まります!
◇2020/8/16 Sun.
・聖日礼拝(朝)
 先週月曜日(8/10)に、湯本赦頼伝道師は、日本基督教団の准允を受けました。准允後、初めての聖日礼拝が本日でした。そして、この日は、終戦から75年が経ち、神様の御前にへりくだり、平和を求める時でした。司会者がたてられ、切なる祈りがささげられました。また、賛美をささげ、説教者からのみことばの解き明かしの中で改めて神の大なる愛と人の罪の深さを教えられ悔い改めへと導かれる時でした。真の平和を祈り求めています。
・聖日礼拝(夜)
 若い世代の方々と共に賛美し祈り、みことばに聴く時でした。恵みの礼拝が与えられたことを感謝します。このみことばが開かれました。「あなたがたの中の戦いや争いは、いったい、どこから起るのか。それはほかではない。あなたがたの肢体の中で相戦う欲情からではないか。」‭‭ヤコブの手紙‬ ‭4:1‬ ‭神の御前に心探られる時間でした。共に祈りがささげられました。
◇2020/8/9 Sun.
 ・聖日礼拝(朝)
 恵みに満ちた礼拝の時間でした。今日も司会者、奏楽者が立てられ、共に仕えることのできる恵みを深く覚えました。
 
 礼拝説教では、コリント第一の手紙第5章1-2節が開かれました。厳粛な神様の基準に目を向ける時でした。結婚について、夫婦関係についても考えさせられる時間でした。また教会として罪に対してどのように向き合うのかということも考えさせられ、兄弟姉妹を愛するということは罪を放任することではないことを教えられました。「悲しむべきではないか」とのみことばが力強く語られました。神様の悲しみがわが悲しみとなり、神様の喜びがわが喜びとされ、祈り続ける者とされたいと願いました。主イエス・キリストの心を心として共に成長したいと祈っております。

 本日は体調を崩されお休みになられた方、またさまざまなご事情の中でいらっしゃれない方もあります。大切な方々お一人ひとりのために祈りがささげられました。
 
◇2020/8/9 Sun.
・聖日礼拝 (夜)
 共に賛美し祈り、みことばを聴き、礼拝がささげられました。厳しいみことばに触れました。でもこの中にも神様の愛が溢れていました。この世の基準で物事を考えていくのではなく、私たちには聖書が与えられていて、神様のみことばが私たちの基準となってくれることを知りました。神様が何を悲しまれ、どのように私たちは生きるのか、聖書のメッセージを通してもっと深く知りたいと思いました。

◇2020/8/5 Wed.
 ・祈祷会(夜)
  本日の祈祷会では、詩篇最後の篇である詩篇150篇が開かれました。

「主をほめたたえよ。その聖所で神をほめたたえよ。その力のあらわれる大空で主をほめたたえよ。」
‭‭詩篇‬ ‭150:1‬ ‭
・ギター・ピアノ教室

 今日も高校生が集い、楽しく幸いな時間がもたれました。Bible timeでは、創世記45章が開かれ、ヨセフ物語を通して、神様の成される大いなる救いを目の当たりにしました。

「神は、あなたがたのすえを地に残すため、また大いなる救をもってあなたがたの命を助けるために、わたしをあなたがたよりさきにつかわされたのです。 それゆえわたしをここにつかわしたのはあなたがたではなく、神です。神はわたしをパロの父とし、その全家の主とし、またエジプト全国のつかさとされました。」
‭‭創世記‬ ‭45:7-8‬ ‭

 「大いなる救をもってあなたがたの命を助けるために」とのみことばに触れました。ヨセフが神様に信頼したように壮大な神様のご計画に信頼し、共に主イエス・キリストを信じて歩んでいこうと励ましが与えられました。

 ギター・ピアノ教室では、「ハレルヤ神の聖所で」を賛美し、その後、「2千年も前に私は赦されていた」「小さな手」という曲を練習しました。少しずつ弾けるようになれることは本当に嬉しいことです。
◇2020/8/4 Tue.
・早天祈祷会
 今日は、ルカによる福音書14:15-24が開かれました。

"宴会の時刻になったのでしもべを遣わし、招いていた人たちに、『さあ、おいでください。もう用意ができましたから』と言った。

ところが、みな同じように断り始めた。最初の人はこう言った。『畑を買ったので、見に行かなければなりません。どうか、ご容赦ください。』"

ルカの福音書 14章17~18節

 一番大切な招きにさまざま理由をつけて断った人々の姿がありました。今、神様の招きに自分はどのように応じているのかと問われる時でした。

 今朝も教会では愛する方々のために祈りがささげられています。

 外では花が満開でした。主の恵みに感謝します。
◇2020/8/2 Sun.
・聖日礼拝(朝)
 一週間の旅路を終え、新しい一週間が与えられました。復活の主を礼拝するこの朝、愛する方々と共に集められ喜びと祝福を味わう恵みの時でした。礼拝の中では説教で年間のみことば(歴代誌下7:14)に関連する箇所が開かれました。本日は、エズラ記9章が開かれました。

「言った、「わが神よ、わたしはあなたにむかって顔を上げるのを恥じて、赤面します。われわれの不義は積って頭よりも高くなり、われわれのとがは重なって天に達したからです。」
エズラ記 9章6節

エズラは、同胞の罪を、「わたしは、」と祈り、「われわれの不義」「われわれのとが」と天の父なる神に祈りました。他人事ではなく、自らのこととして祈りをささげたエズラ。あなたはそのように祈っているかと神様からの問いかけを受けました。

 また本日は聖餐式がもたれました。イエス・キリストは何も罪を犯さなかったのに、私たちの罪をその身に負われました。主イエス・キリストの十字架の愛を深く覚えました。礼拝後には役員就任式の時がもたれました。すべてを通して神様の恵みがあらわされた時間でした。



◇2020/8/2 Sun.
・聖日礼拝(夜)
 若い世代の方々が集われ、共に仕え、喜びの賛美がささげられました。エズラ記9章からみことばが語られ、またその中で「縁を結んで」という言葉があり、そこからも特に結婚について語られました。生涯における大切な決断の時にも神様の心をもとめているだろうかとの問いかけをいただきました。聖餐式も大きな恵みの時間でした。また、礼拝後のお茶の時間も幸いな時が与えられました。

◇2020/8/1 Sat.
・早天祈祷会
 朝の早天祈祷会では、聖書同盟から発行されている「みことばの光」の聖書通読箇所、ルカによる福音書13章10-21節が開かれました。早天祈祷会の流れは、最初に主の祈りをお祈りし、賛美をします。そして、年間聖句を確認し、その後、今日の聖句を読み、それぞれに静まり、教えられたことを分かち合い、そして祈ります。教会のため、地域のため、日本のため、世界のため、家族のため、愛する方々を覚えてお祈りしています。今日は祈祷会後、お花の手入れや水やりなどもしてくださり感謝いたしました。明日は聖日礼拝です。すべての教会でささげられる礼拝が豊かに祝福され主の栄光が高らかにあらわされますように。
◇2020/7/29 Wed.
・祈祷会(昼)
 曇り空にも時々晴れ間が見えます。今日は詩篇149篇が開かれました。

「主はおのが民を喜び、へりくだる者を勝利をもって飾られるからである。 聖徒を栄光によって喜ばせ、その床の上で喜び歌わせよ。」
‭‭詩篇‬ ‭149:4-5‬ ‭

 主のみまえにへりくだることを教えられました。「聖徒」という言葉は、新改訳2017では、敬虔な者、と訳されています。真に敬虔な者とされたいと心から祈り求め、愛する方々のために祈る時間となりました。
◇2020/7/29 Wed.
・ギター・ピアノ教室
 Bible timeでは、創世記44章が開かれました。
 ヨセフの弟であるベニヤミンの穀物袋の中には、彼のものではない銀の杯と穀物の代金が入っていました。盗んだと思われても仕方がない状況でした。ヨセフは兄たちにベニヤミンを残して、父の待つカナンに帰ってもよいと告げます。すると、ユダが兄弟を代表してヨセフに語りだしました。ユダは、自分たちは何もしていないのに罪を着せられているとは言いませんでした。すべてのことの背後に神が働いているのを受けとめたように正直で真実な彼の姿があります。彼はヨセフを失ってからの父の悲しみを伝えます。そして、彼は言いました。

"ですから、どうか今、このしもべを、あの子の代わりに、あなた様の奴隷としてとどめ、あの子を兄弟たちと一緒に帰らせてください。"
創世記 44章33節

 ユダは自分がベニヤミンの身代わりとして奴隷となり、どうかベニヤミンと他の兄弟が父のところに帰れるようにと願いでたのです。

"人が自分の友のためにいのちを捨てること、これよりも大きな愛はだれも持っていません。"
ヨハネの福音書 15章13節
 
 ヨセフのお兄さんのユダのこの申し出を通して、私たちの罪の代償として、身代わりとなって十字架を負って犠牲を払ってくださったイエス・キリストの姿を思い起こしました。私たちのために自らを犠牲にしてまで愛してくださった救い主イエス・キリストに感謝し賛美することを知った時間でした。

◇2020/7/26 Sun.
・聖日礼拝(朝)
 朝、雨が上がり、朝顔が空に向かってきれいに咲いていました。一人、またひとりと、教会に愛する方々が集われ、10時15分から礼拝がささげられました。賛美、祈り、信仰告白、聖書朗読、メッセージ、献金、頌栄、祝祷、すべての時間を愛する皆さまと大切に過ごしました。さまざまな困難な状況がある時期ではありますが、決して変わることのない神様の愛を示される時間でした。礼拝後にあたたかな語らいの時も与えられました。
・聖日礼拝(夜)
 一人ひとりの存在の尊さをさらに深く教えられる時間でした。
 聖書のみことばは、厳しいメッセージからの導入でしたが、その中にも神様の深い愛が隠されていることを知りました。(Iコリ4:18-21)わたしを強くしてくださるお方は天と地の創造主でありわたしたちの救い主である神ただお一人であることを知りました。
 礼拝後、お茶の時間の中で、高校生の姉妹が小さな頃の写真を分かち合ってくださりご家族の沢山の愛に包まれ今日までまもられたことを感謝しました。中学生になって初めて教会に導かれましたが、ご家族のご理解をいただいていま教会に来れることを感謝しました。自分では気づいていない時にも神様の愛は注がれていたということを教えられる時間でした。
◇2020/7/22 Wed.
・早天祈祷会前、教会は朝日に照らされていました。空が少しずつ明るくなり、もういちど目をあげると青空が広がっていました。駐車場にある花々も開き、神様の造られた自然の素晴らしさに感動を覚えました。

・早天祈祷会、愛する方々のために祈りがささげられています。どなたにも開かれた空間です。

◇2020/7/22 Wed.
・祈祷会(昼)
 讃美歌239番「さまよう人々」を賛美しました。キリストの愛が満ち溢れた賛美でしたので紹介します。
 
さまよう人々 たちかえりて
天なる御国の 父を見よや
罪とが悔める 心こそは
父より与うる たまものなれ

さまよう人々 たちかえりて
父なるみ神の みまえに行き
まことの悔いをば 言いあらわせ
世人は知らねど 知りたまえり

さまよう人々 たちかえりて
主イエスの御許に とくひれふせ
わが主は憐れみ み手をのべて
こぼるる涙を 拭いたまわん

さまよう人々 たちかえりて
十字架の上なる イエスをみよや
血潮の滴る み手をひろげ
「生命をうけよ」と まねきたもう




・昼祈祷会 聖書のメッセージ

「主をほめたたえよ。もろもろの天から主をほめたたえよ。もろもろの高き所で主をほめたたえよ。」‭‭詩篇‬ ‭148:1
◇2020/7/19
・聖日礼拝(朝)
 今日も礼拝堂には、季節を感じる花々が生けられました。教会のお花は大切に育てられたお花を持ってきてくださり心を込めて生けてくださる方がおられます。感謝の気持ちが溢れ、礼拝がささげられます。

 本日も愛する兄姉と礼拝をささげました。共に賛美し祈り、みことばに耳を傾ける時でした。また、連日の雨で大きな被害の中にある被災地やそこにおられる人々、教会のために祈りました。そして教会の愛する兄弟姉妹のために祈りました。また一人の愛姉はご家族を亡くされ葬儀へ向かわれました。教会ではこのご家族の悲しみを想い、神様の豊かな慰めが注がれるよう祈りがささげられました。

 聖書のメッセージは、ペテロの第一の手紙2章18-20節が開かれ、またメッセージの最後に詩篇37篇1-6節が開かれました。一人ひとりの心に神様からのメッセージが語られました。みことばが心に刻まれ、私たち教会の一人ひとりがみことばに生きる者とされたいと願い、祈りがささげられています。聖餐式を通して、わたしたちのために十字架に架かり死なれたイエスキリストの愛が心に刻まれる時でした。

◇2020.7.19
・夜礼拝
 日本語での賛美がささげられました。小さな赤ちゃんから高校生、また80代の姉妹、世代を込めて心からの感謝の礼拝がささげられました。
 
◇2020/7/15‬ ‭Wed.
・ギター・ピアノ教室 
 ギター・ピアノ教室の最初にいつものようにBible time をもちました。写真にある楽譜を賛美し、みことばが開かれました。
 苦難の中にあったヨセフという人はやがて…"エジプトの王ファラオに仕えるようになったとき、ヨセフは三十歳であった。ヨセフはファラオのもとから出発して、エジプト全土を巡った。"創世記 41章46節と書かれてありました。 
 新約聖書にこう書いてあります。
"あなたがたが神のみこころを行って、約束のものを手に入れるために必要なのは、忍耐です。"ヘブル人への手紙 10章36節
 ヨセフの忍耐の姿にイエスキリストのご苦難のお姿を思い起こしみことばをともに受け取る時間でした。
 その後、ギターとピアノの練習をしました。今日は「2000年も前に赦されていた」という賛美の練習をしました。

・祈祷会
 詩篇147篇が開かれました。
「主はその戒めを地に下される。 
 そのみ言葉はすみやかに走る。」(15節)
‭‭  み言葉って、走るんですねぇ…。と、改めて、これまで教会に与えられた恵みを思い起こしながら、み言葉への期待を新たにしました。流れ降ってゆく雪溶け水のように、駆け巡るみ言葉が教会にそして世界に、素晴らしい回復と成長をもたらしてゆく。そんな聖書の約束を握りしめて、教会のため、新型コロナウイルスに悩む世界のため、水害で苦しんでおられる方々のためなど、共に祈りをささげました。

◇2020/7/12 Sun.
・聖日礼拝の前に
 昨晩は大変な嵐でしたが静まり、今朝は一瞬、青空が見えました。神様の恵みがこの地に注がれていることを信じて感謝いたします。みなさまの上に、主の恵みと祝福、導きが与えられますように。
◇2020/7/12 Sun.
・聖日礼拝(朝)
 天候が支えられ、礼拝が守られました。お身体が辛いために集うことのできない方々もあり、祈りをささげています。
◇2020/7/12 Sun.
・聖日礼拝(夜)
 青年の賛美の奉仕が豊かに祝福されました。メッセージの中で、あなたを本当に理解してくれる人はいますか?との問いかけがあり、一人ひとり心に問いかけをいただきました。
◇2020/7/8 Wed.
・祈祷会(昼)
 特別警戒警報が発令されました。午前中には教会の愛する皆様の安全を確認することができました。外は大変な嵐でしたが昼頃には落ち着いてきました。祈祷会は牧師の家族が出席し、祈りをささげました。来たいという願いをもってくださっていた姉妹がおられましたが、警報がまだ解除されていなかったこともあり、ご家族の心配も考えて、ご自宅で祈りをささげていただくこととなりました。後日、姉妹の家には伺い、共に祈ります。

・ギター・ピアノ教室
 本日は中止となりました。教会では、いつも出席している高校生のために祈りをささげております。
◇2020/7/5 Sun.
・聖日礼拝(朝)
 教会はさまざまな世代の方が集われています。そして愛が溢れたところです。今日も共に礼拝がささげられ御言葉が語られました。その後、温かなお茶と語らいの時が与えられました。また被災地の方々を想い、安否を尋ねられる方を通して、痛みの中にある方にも目が向けられる時となりました。祈りと共に教会にできることをさせていただきたいという思いが生まれています。

 本日、礼拝で語られた御言葉
「おおよそこの川の流れる所では、もろもろの動く生き物が皆生き、また、はなはだ多くの魚がいる。これはその水がはいると、海の水を清くするためである。この川の流れる所では、すべてのものが生きている。」エゼキエル書‬ ‭47:9
 
◇2020/7/5 Sun.
・聖日礼拝(夜)
 今日は礼拝前の午後6時より、次週奉仕をするメンバーで集まり賛美練習をしました。そして午後7時より、夜礼拝が始まりました。先週、ぜひこの曲をしたいとリクエストをいただいたはじめての曲「聖霊よ来たれ」Come Holy Spiritという曲も賛美しました。

◇2020/7/1 Wed.
・ギター教室・ピアノ教室
 Bible time では、創世記39章1-6節が開かれました。

"主がヨセフとともにおられたので、彼は成功する者となり、そのエジプト人の主人の家に住んだ。彼の主人は、主が彼とともにおられ、主が彼のすることすべてを彼に成功させてくださるのを見た。"創世記 39章2~3節 

 ヨセフは大変な試練を通った人だった。しかし神様は彼と共にいてくださった。彼の主人となった人は、神が彼とともにおられて、彼のすることすべてを彼に成功させてくださるのを見た。成功させてくださったことよりも大切なことは、神様が共におられるということ。私たちのために十字架に架かり、死んでよみがえったくださった主は、主を求め集まる私たちと共にいてくださる。主を見つめ主とともに歩んでいこう。

 「満たしてくださる方」「だれも見たことのないことが」「心から」「その愛よりも」を今練習し、夜礼拝に備えています。

 最後に互いにお祈りのリクエストを分かち合って、隣りにいる人のために祈りました。
 

◇2020/7/1 祈祷会(夜)午後7時〜
 詩篇145篇
 "主はすべてのものにいつくしみ深くそのあわれみは造られたすべてのものの上にあります。
主よあなたが造られたすべてのものはあなたに感謝しあなたにある敬虔な者たちはあなたをほめたたえます。"
詩篇 145篇9~10節
 天と地、私たちを造られた神こそすべてを治める唯一の王。私たちはこの王をほめたたえ、この王の偉大さ、素晴らしさを宣べ伝える使命が与えられている。主イエスキリストの十字架と復活を信じ永遠のいのちを与えられた者に与えられた喜びと希望に満ちた生涯に感謝しつつ、王なる神の導きを求めていきましょう。  

家族、教会、この地の愛する方々のためにともに祈りました。  


◇2020/6/28 Sun.
・聖日礼拝(朝)
 本日、礼拝と聖餐式が執り行われました。コリント人への第一の手紙4章6-16節が開かれ、「死のほか何も報いられで」という題が与えられみことばが語られました。

「そこで、あなたがたに勧める。わたしにならう者となりなさい。」
‭‭コリント人への第一の手紙‬ ‭4章16‬節
 
 パウロ という伝道者は、このような大胆なことを言っています。しかし、11章1節ではこのように言います。「わたしがキリストにならう者であるように、あなたがたもわたしにならう者となりなさい」。いのちをも捨てて私たちを愛してくださり罪から救ってくださり、死のほか何も報いられなかったイエス・キリストの姿が示され、キリストに倣う者となりなさい、と語られました。讃美歌121番「まぶねのなかに」の3番「すべてのものを 与えしすえ 死のほか何も むくいられで 十字架の上に あげられつつ 敵をゆるしし この人を見よ」この歌詞が心に刻まれる時でした。
 
 その後、聖餐式が執り行われました。わたしたちの罪のために十字架にかかり、その死によって世をあがない、わたしたちを招いてくださり、いさおのないままに神の子として、永遠のいのちを約束してくださった…その大いなる愛が心に迫る時でした。

 献金祈祷の時には、神様への感謝の祈りと共に、みことばの応答の祈りがささげられ、「あなたこそ人となりたる生ける神様です。どうぞあなただけを見つめ、言葉だけでなく、自分たちの行動を持ってあなたの愛を証ししていくものとなれますように、必要な知恵、勇気、行動力を与えてください。」との祈りがささげられました。

*共に礼拝をささげた大切な兄弟を天に送りました。キリストを愛し、隣人を愛して、真実に歩まれた兄弟でした。苦難の中も、真実をあらわしてくださいました。遺されたご家族のために祈っております。豊かな慰めと救いが与えられますように。


◇2020/6/28  Sun.
・聖日礼拝(夜)
 日本語が母国語ではない方のために、賛美は英語もとりいれています。賛美の歌詞の意味を一つひとつ確認しながら共に賛美しました。
 高校生がパワーポイントと献金の奉仕をしてくださいました。
 朝のメッセージと同じ聖書の箇所、コリント第一の手紙4章6節〜16節が開かれ、「耐え忍びなさい」「キリストにならう者となりなさい」と語られ、みことばに応答したいという願いと祈りが与えられました。
◇2020/6/24  Wed.
・教会の駐車場から見上げた空
◇2020/6/24 Wed.
・祈祷会(午後1時30分〜)
 詩篇144篇
 "わが岩なる主がほめたたえられますように。戦いのために私の手を戦のために私の指を鍛えられる方が。"
詩篇 144篇1節

 さまざまな願いや思いが私たちの祈りとなっていますが、ダビデは一番最初に「わが岩なる主がほめたたえられますように」と祈りました。この世界を造られ、大切なひとり子イエス様のいのちを与えるほどに私たちを愛してくださり、私たちを救い、永遠のいのちを与えてくださるお方に「あなたをほめたたえます」と心からの賛美と祈りをささげましょう。

*祈祷会が恵みに満ちた時間となり、教会のお一人ひとりが励ましを受け、祈りがささげられる時間となりますように。共に祈る方が与えられ、みことばを通してさらに信仰が深められ、信仰が強められ、神様のみわざがあらわされる教会として一人ひとり成長し、整えられますよう、共にお祈りいただければ幸いです。

◇2020/6/24  Wed.
・ギター・ピアノ教室
 Bible time は、創世記37章が開かれました。そこにはヨセフの生涯が書かれていました。裏切られ、不当な扱いを受けたヨセフ。しかし、神様はヨセフを捨てられませんでした。主にすべてを委ねることを教えられました。自分の弱さも失敗も悔い改め、十字架上でいのちをささげてくださったイエスキリストの赦しを受け取りすべてを神に委ねていこう。

詩篇37篇4-5節
"あなたの道を主にゆだねよ。主に信頼せよ。主が成し遂げてくださる。主はあなたの義を光のようにあなたの正しさを真昼のように輝かされる
詩篇 37篇5~6節

ひとり子をささげてくださった神様の愛をさらに深く知り、このお方に委ねていきたいです。

繰り返し繰り返し賛美をしました。


◇2020/6/21  Sun.
・夜礼拝
 「しかし、このあなたの弟は、死んでいたのに生き返り、いなくなっていたのに見つかったのだから、喜び祝うのはあたりまえである』」。」
‭‭ルカによる福音書‬ ‭15:32‬ ‭口語訳‬‬
 神様の喜びが私たちの喜びとなっているでしょうかとの問いかけをいただきました。
  
 礼拝献金のお祈りの際、奉仕者の言葉にならない想いを理解し、共に主の前に立ち祈ってくれた青年の姿を通して、イエス様のとりなしてくださる姿を教えられました。両手いっぱいの愛で喜んでくださる主の愛が満ち溢れる礼拝でした。
◇2020/6/21 Sun.
・聖日礼拝(朝) 父の日礼拝 
 ルカ15:11-32
   
 朝礼拝の報告時に、父の日の感謝の時を持ちました。お父さんたちに感謝し、祝福をお祈りいたしました。

◇2020/6/17 Wed.
・水曜祈祷会(夜)
詩篇143篇

「わたしはあなたにむかって手を伸べ、わが魂は、かわききった地のようにあなたを慕います。[セラ」
‭‭詩篇‬ ‭143:6‬ ‭
イエス・キリストの十字架と復活を通して示された本当の神様にしか、私たちの魂を満たし、私たちを救うことはできないのです。(祈祷会メッセージより)

賛美し、聖書を開き、みことばが語られ、また、互いのために、愛する人たちのために祈るかけがえのない時間でした。


◇2020/6/17  Wed.
・ギター、ピアノ教室
バイブルタイムで開かれた聖書のみことばは、創世記32章です。

「その人は言った、「夜が明けるからわたしを去らせてください」。ヤコブは答えた、「わたしを祝福してくださらないなら、あなたを去らせません」。 その人は彼に言った、「あなたの名はなんと言いますか」。彼は答えた、「ヤコブです」。」
‭‭創世記‬ ‭32:26-27‬ ‭

ありのまま神様に向かっていったヤコブの姿。私たちもありのままで神様の前に出ていきましょう。(バイブルメッセージより)

夜礼拝の賛美奉仕の練習をしました。その後、互いに祈ってほしいことを分かち合い、祈りました。

◇2020/6/14  Sun.
・聖日礼拝 (花の日・こどもの日)
飯田知久町教会では、朝の礼拝の中で、こどもたちのためにお祈りする時間をもちました。